種類が多すぎてどれを選んで良いかわからない・・・そんな時は青汁マンにおまかせ!

それでもまだどれを選んで良いか迷ってしまう人は・・・

「自分にとって、良さそうなものはなんとなくわかったけど、どうしてもまだ決めきれない・・・」

種類がたくさんあり、どれも魅力的に見えてくるので、どうしても決められないという迷路に迷い込んでしまう人がいます。

もしあなたもこのように悩んでいるのなら、「飲みやすい青汁」から選んでみてください。

青汁は毎日飲み続けることが一番大事。

いくら栄養豊富だからといっても、マズイという理由で毎日飲み続けることができなければ、健康的な体を手に入れることはできません。

ですから、もし選び方に迷ってしまったら、まず飲みやすい青汁を第一候補にして、その中でさらに栄養が豊富なものを選んでください。

以下に「飲みやすさ」を重視の青汁で、栄養豊富で価格もお手頃なオススメのものを紹介します。

どうしても選びきれない人は、まずこの中から選んでみてください。

青汁マンイチオシの青汁はコレだ!

大正製薬「ベジ抹茶」がイイ!青汁のイメージが変わる飲みやすさ!

創業100年以上の大正製薬から誕生した「ベジ抹茶」です。これが良いんです。国産大麦若葉を主原料に、抹茶を加えたことで、とても飲みやすい。好みの問題はありますが、人気のふるさと青汁キューサイのはちみつ青汁よりも飲みやすく、青汁のイメージが変わります!

飲み続けることを目指す人はコレいいですよ。

オススメ青汁 総合ランキング

大正製薬「ベジ抹茶」 ←青汁マンイチオシの飲みやすい青汁!

試飲した98%の方が「美味しい!」と回答した青汁!
6種の国産緑黄色野菜により、1杯で1食に必要な栄養を補えるオススメのアイテム!

創業100年以上の大正製薬が「ナカから美活」をテーマに作った青汁です。大麦若葉・にんじん・ブロッコリーなど、6種の国産緑黄色野菜と国産大豆、お米由来の乳酸菌を使用。これ1杯で1食あたりに不足している緑黄色野菜が補えます!また、食物繊維の量も、1杯でレタス約1/2個分とかなり豊富です。甘味料や着色料、保存料などは使われていないので、安心して飲めるのも嬉しいポイント!1回1袋のスティックタイプなので、職場や旅先などにも持ち運びが便利です!抹茶ベースの、かなり飲みやすい青汁で、試飲した方の98%が「おいしい!」と回答しているほど。まずは20日間からのお試しコースがありますので、ぜひお試しくださいね!

総合評価 飲みやすさ 栄養 価格設定
5つ星 5つ星 4つ星 5つ星
価格 内容量 成分・原料 栽培方法
2,480円(税抜)
→初回特別価格 980円(税別)
60g(3g×20袋) 大麦若葉、抹茶、黒大豆など 無農薬栽培

ご購入は公式サイトへ

大正製薬「ベジ抹茶」の詳細を見る

ファンケル「青汁粉末」 ←栄養豊富なケールの青汁が780円から!

青汁シリーズ販売は4億杯突破!
1杯で1食分の緑黄色野菜量が摂れ、栄養をしっかり摂りたい方にオススメ!

青汁と言えば「ファンケル」というほど有名なアイテムです。とにかく「栄養」にこだわり、「野菜の王様」ケールを1杯に約40g使うなど、これ1杯で1食分の緑黄色野菜量を摂ることができます。ケールの栽培にもこだわり、足りない成分を補う「ミネラル農法」で栽培された100%国産のケールを使用しています。今なら超特価の780円(税込)でお試しいただけるだけでなく、さらに10本入りが1袋ついてくるなど、超太っ腹!!栄養をしっかり摂りたい方やダイエット中の方は、ぜひ一度お試しくださいね!

総合評価 飲みやすさ 栄養 価格設定
4つ星 3つ星 5つ星 5つ星
価格 内容量 成分・原料 栽培方法
780円(税込) 3.4g×20本 ケール(国内産)、でんぷん分解物 ミネラル農法

ご購入は公式サイトへ

ファンケル「青汁粉末」の詳細を見る

ふるさと青汁 ←飲みやすい明日葉にこだわった青汁

飲みやすい!と大評判。明日葉に徹底的にこだわった「ふるさと青汁」

ふるさと青汁は栄養と飲みやすさのバランスが取れている青汁です。主原料として栄養豊富な明日葉を使用。明日葉の中でも特に栄養豊富な根っこを使うことにより、栄養補充や新陳代謝、便秘などの効果があります。また、明日葉に含まれるカルコンという成分には、内臓脂肪の燃焼やアンチエイジングなどの美容効果もあります。その明日葉に大麦若葉と桑の葉をプラスすることで、すっきり爽やかな味わいを実現。抹茶のように飲みやすい味に仕上がっています。

総合評価 飲みやすさ 栄養 価格設定
4つ星 5つ星 4つ星 3つ星
価格 内容量 成分・原料 栽培方法
3,990円 3g×30包 明日葉、大麦若葉、桑の葉 無農薬・無化学肥料

ご購入は公式サイトへ

ふるさと青汁の詳細を見る